
今日は、もりけん塾の新しい課題”言語チャレンジ2”に挑戦したので、学習ノートを書いていきます!
こんにちは。Webコーダーのはるです。
もりけん塾の新課題、言語チャレンジに挑戦しました。
この課題における、もりけん先生(@terrace_tec)のスタンスを補足します⏬
✅ inputとoutputの型が合っていれば、答えに問題はない
✅ もっといい方法や書き方、改善まで全ての人にレビューするのは大変
✅ 先生のベストの解答が塾外の誰かが見た時にそうではない
✅ 自分なりのベストを調べ尽くしてほしい
✅ サクサク進めることで言語を学ぶ楽しさを味わってほしい
✅ もっといい方法や書き方、改善まで全ての人にレビューするのは大変
✅ 先生のベストの解答が塾外の誰かが見た時にそうではない
✅ 自分なりのベストを調べ尽くしてほしい
✅ サクサク進めることで言語を学ぶ楽しさを味わってほしい
【もりけん塾】言語チャレンジ 2をやってみた
今回、取り組んだ課題はこちらです。

・inputの値をoutputの値として出力すること
・関数の引数に入力を渡し、実行した結果(出力)をconsole.logで示してください
(もりけん先生の言語チャレンジより)
配列を文字列変換する
配列を文字列”abc”に変換するために、
join()メソッドを発見したので使ってみることにしました。
join() メソッドは、配列 (または配列風オブジェクト) の全要素を順に連結した文字列を新たに作成して返します。区切り文字はカンマ、または指定された文字列です。
joinを色々試しました。
const input = ["a", "b", "c"];
case1)
function f(input) {
return input.join(); //a,b,c
}
case2)
function f(input) {
return input.join(''); //abc
}
case3)
function f(input) {
return input.join('-'); //a-b-c
}
PRコード
前回の課題で、提出後にDiscordで見つけた回答例・・・泣
今回は、この形式に倣って書きました。
function f(input){
// ここを実装して返す
// inputをoutputの値に変換する
const result = input + "b"
return result // "ab" 出力値
}
const input = "a"
const output = f(input) // 入力値を関数に渡す
console.log(output) // input: "a" // output "ab"
PRコード
//input: ["a", "b", "c"]
//output: "abc"
function f(input) {
return input.join('');
}
const input = ["a", "b", "c"];
const output = f(input);
console.log(output);
今回はこれでApproveいただきました。
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学習に使用している本は、もりけん先生推奨の”JavaScript本格入門”です。
あとがき
お忙しい時間を割いて課題を確認してくださったもりけん先生(@terrace_tec)ありがとうございました!!
コードを試し書きできるツール”stackbiltz”を新たに使用しているので、貼ってみます↓
言語チャレンジ - StackBlitz
A node project based on react and react-dom.
今日は以上です。
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【もりけん塾で勉強しています】
もりけん先生(@terrace_tec)のHPはこちら



